
突然ですが、皆さんはニトリのフレッシュキーパーはご存知でしょうか?
ニトリに買い物に行った時に、食材の保存容器が陳列されているコーナーに置いてあり、気にはなっていたものの今まで購入していませんでした。去年仕事が結構忙しくなり、残業も多くなり料理の時間を平日に中々かけられることが出来なくなっており、少々ストレスになっていました。
私自身は自炊が出来ないことに心理的に負担を感じていたので、ニトリの人気保存容器「フレッシュキーパー」を活用して食材の下処理を日曜日に行うことで平日の調理時間を短縮しました。ただの保存容器と思ったらもったいないほど、忙しい人の生活を本気で助けてくれる時短アイテムです。
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フレッシュキーパーってどんなアイテム?
ニトリのフレッシュキーパーは、食材の鮮度を長持ちさせることに特化した保存容器。 特徴は以下のようなポイントにあります。
- 密閉性が高く、食材が傷みにくい
- 野菜や果物などの処理後も新鮮さをキープ
- 冷蔵庫内で保管しやすい形状
- 透明で中身が見やすく、管理がラク
食材を保管する容器は数多くあり、「保存容器なんてどれも同じ」と思いがちですが、フレッシュキーパーは“鮮度を保つ”という一点にしっかりこだわって作られているのが魅力です。
日曜日のひと手間を無駄にしない。平日の自分を助けてくれる存在
忙しい人ほど、平日の料理は“いかにスムーズに進めるか”が勝負。 そこでおすすめなのが、日曜日に食材の下処理をまとめて済ませておくことです。
- 野菜を洗ってカットしておく
- 食材を用途別に分けておく
これらをフレッシュキーパーに入れて冷蔵庫へ。 すると、平日は“焼くだけ・煮るだけ・混ぜるだけ”の状態になり、調理時間が驚くほど短縮されます。
「帰宅してから包丁を握る気力がない…」という日でも、下処理済みの食材が待っていてくれるだけで、料理のハードルがぐっと下がります。
実際、日曜日に味噌汁の具材用に人参や玉ねぎの千切り等をフレッシュキーパーに保存して、平日に下処理をし終えた食材を箱から取り出して鍋に入れて汁物を作ったりしています。野菜炒めも同じくして下処理した物をフレッシュキーパーに休日に入れて活用しています。
私の体感になるかもしれませんが、他の保存容器だと鮮度がキープできずに日曜日に処理したものが火曜日以降に鮮度が落ちている感じがしていましたが、これを使ってから処理して数日経った後でも、鮮度をキープしています。
忙しい人にこそフレッシュキーパーを活用をオススメする理由
①食材が長持ちするから、週末まとめ買いが無駄にならない
せっかく日曜日に買い込んだ野菜が、水曜にはシナシナ…なんて経験ありませんか。
フレッシュキーパーなら、鮮度が保たれるので週の後半までしっかり使えます。
②下処理した食材の“持ち”が良い
カットした野菜は傷みやすいのが悩みですが、密閉性の高い容器なら安心感が違います。
③冷蔵庫が整うと、料理のやる気も上がる
透明で中身が見やすく、スタッキングしやすいので、冷蔵庫がすっきり。
「何がどれだけあるか」が一目でわかると、献立を考えるストレスも減ります。
まとめ
平日の料理がしんどいのは、あなたのせいではなく“準備の時間が取れない”だけ。 ニトリのフレッシュキーパーは、そんな忙しい毎日を少しでも軽くしてくれる心強い味方です。私はとても助かっています。
休日のひと手間で食材をフレッシュキーパーに保存することで、平日の自分を助けてくれる。 その仕組みをつくるためのアイテムとして、とても頼もしい存在です。


