【時短自炊の味方】ニトリの片手メッシュザルが便利すぎた話|忙しい一人暮らしに最適

平日は仕事が詰まりがちで、ゆっくり料理をする時間なんてほとんど取れません。 作り置きのおかずを温めて済ませる日も多いのですが、おかずもご飯も切れてしまったときの“最終兵器”が蕎麦です。

茹でるだけで食べられるし、洗い物も少ない。 ただ一つだけ気になるのが、茹でたまま器に盛ると残る蕎麦の“ぬめり”なんですよね。

そこで昨年導入して感動したのが、ニトリの「片手メッシュザル」です。
蕎麦を流水でしめる時に大活躍しています!

※この記事はPRを含みます。

ニトリの片手メッシュザルが蕎麦生活を劇的に快適にする理由

1. 流水でしめる作業が圧倒的にラク

蕎麦は茹でたあと、流水でしめることでぬめりが取れて格段に美味しくなります。 ただ、普通のザルだと大きすぎたり、深すぎたりして扱いづらい。

ニトリの片手メッシュザルは、 片手で持てる絶妙なサイズ感で、蕎麦を流水でしめるときの使い勝手が抜群です。

  • 片手で持って水を切れる
  • 蕎麦がこぼれにくい深さ
  • メッシュが細かくて麺が落ちない

この3つが揃っているだけで、蕎麦の仕上がりが安定します。

2. 吊るして収納できるから“使いたいときにすぐ使える”

お玉やフライ返しと同じように、吊るして出しっぱなしにできるのも大きなメリット。

忙しい平日、 「ザルどこだっけ…」 と探す時間すら惜しいんですよね。
片手メッシュザルは軽くて薄いので、 キッチンに常にスタンバイさせておけるのが最高です。

3. 値段がお手頃でコスパが良い

ニトリらしく価格も控えめ。 「とりあえず買ってみるか」と思える値段なのに、使い勝手はしっかり。

一人暮らしのキッチン用品って、 “安いけど便利”が一番ありがたいんですよね。

私は、M18cmの片手ざるを使用していますが、大きさはお好みで!

ステンレス片手メッシュザル (M 18cm Days) ニトリ 【玄関先迄納品】
ステンレス片手メッシュザル (L 21cm Days) ニトリ 【玄関先迄納品】

ステンレス製でサビに強く、長く使える

素材はステンレス。 これが地味に大きなメリットで、

メリット
  • サビに強い
  • ニオイ移りしにくい
  • 洗いやすい
  • 熱に強い と、毎日使うキッチンツールとして非常に優秀です。

特に麺類を扱うとデンプン汚れがつきやすいですが、 ステンレスならサッと洗うだけで落ちやすいので、 忙しい平日でもストレスがありません。

さらに公式写真を見ると、持ち手がしっかりした作りになっています。 これが実際に使うとかなり便利で、

  • 茹でた麺を鍋から移す
  • 流水でしめる
  • 水を切る といった一連の動作が片手で完結します。

忙しいときに“片手で扱える”というのは、 想像以上に時短につながります。

さらに感じたメリット

麺類全般に使える万能さ

蕎麦だけでなく、 うどん・そうめん・パスタなど、ほぼすべての麺類に対応

特にパスタの湯切りは、普通のザルより片手メッシュザルのほうが扱いやすいです。

野菜の水切りにも使える

レタスやきゅうりを洗ったあと、 軽く振るだけでしっかり水が切れるのでサラダ作りも時短に。私は特にブロッコリーやほうれん草をゆでる時に使っています。

洗いやすくて乾きやすい

メッシュが細かいのに、汚れが詰まりにくい構造。 さらに吊るしておけばすぐ乾くので、衛生面でも安心です。吊るしているので、使いたいときにサッと取り出せるのがGoodです!

まとめ:忙しい一人暮らしこそ、ニトリの片手メッシュザルを使うべき

ニトリの片手メッシュザルは、ステンレス製でサビに強く、細かいメッシュで麺が落ちにくい構造。サイズ展開も豊富で、一人暮らしの麺類調理にちょうど良い大きさが選べます。価格も千円未満と手に取りやすく、毎日使うキッチンツールとして非常に優秀です。

時間がないけど、なるべく自炊したい そんな一人暮らしの悩みを、地味に、でも確実に解決してくれるアイテムです。ちなみに、私は冷凍ホウレンソウがあるので、具材はホウレンソウを愛用しており、たまにきつねも休日に準備して、タッパーに入れて保存しています。

キッチンの作業効率が上がると、 平日の自炊がちょっとだけ楽になります。

気になった方は、ぜひ一度試してみてください。

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